日産車のエコカー減税

最新情報

日産ラフェスタのエコカー減税

☆日産ラフェスタのグレードによる減税は以下のとおりです。

グレードがハイウェイスター [ 2WD・エクストロニックCVT-M6 ]は、50%減税で、
メーカー希望小売価格2,185,000円、
<取得税減税額73,725 円、重量税減税額42,525 円:合計116,250 円の減税>

グレードが20S[ 2WD・エクストロニックCVT-M6 ]は、50%減税で、
メーカー希望小売価格1,815,000 円、
<取得税減税額61,200 円、重量税減税額42,525 円:合計103,725 円の減税>

グレードが20S[ 2WD・エクストロニックCVT-M6・HDDナビ付]は、50%減税で、
メーカー希望小売価格2,162,000 円、
<取得税減税額61,200 円、重量税減税額61,200 円:合計103,725 円の減税>


グレードが20G[ 2WD・エクストロニックCVT-M6 ]は、50%減税で、
メーカー希望小売価格1,985,000 円、
<取得税減税額66,975 円、重量税減税額42,525 円:合計109,500 円の減税>

グレードが20G[ 2WD・エクストロニックCVT-M6・HDDナビ付]は、50%減税で、
メーカー希望小売価格2,332,000 円、
<取得税減税額66,975 円、重量税減税額42,525 円:合計109,500 円の減税>

グレードがハイウェイスター[ 2WD・エクストロニックCVT-M6・HDDナビ付]は、50%減税で、
メーカー希望小売価格2,532,000 円、
<取得税減税額73,725 円、重量税減税額42,525 円:合計116,250 円の減税>

<ラフェスタの特徴>
運転しやすいミドルサイズミニバン。遮音材の配置により、静粛性が高く、室内はロードノイズが気にならない。また、サイドウインドウの下端を低く抑えているので視界が良く、直線基調のボディにより四隅が把握しやすいと評判が良い。

エンジンは、MR20DEエンジンやエクストロニックCVTの採用、走行抵抗の低減により、2WD車で15.0km/Lの低燃費を達成。
車内はパノラミックルーフの採用で開放感がある。ルーフのガラスは、日焼けの心配のないUVカット機能付プライバシーガラス。ワンタッチで開閉できる電動シェードによって室内の温度や光を調整できる。
安全装備面では、EBD+ABS+ブレーキアシストを採用、万一の際の危機回避能力を確保。
また、SRSデュアルエアバッグを標準装備。側面衝突時に前席乗員の頭部を保護するSRSカーテンエアバッグをメーカーオプションで設定。
さらに、セーフティゾーン(高強度キャビン)とクラッシャブルゾーン(衝撃吸収ボディ)からなるゾーンボディ構造、歩行者傷害軽減ボディなどを採用。

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日産プレサージュのエコカー減税

☆日産プレサージのグレードによる減税は以下のとおりです。

グレードがハ250ハイウェイスターは、50%減税で、
メーカー希望小売価格2,965,000 円、
<取得税減税額100,050 円、重量税減税額56,700 円:合計156,750 円の減税>

グレードが250XGは、50%減税で、
メーカー希望小売価格2,725,000 円、
<取得税減税額91,950 円、重量税減税額56,700 円:合計148,650 円の減税>

グレードが250XG[HDDナビ付]は、50%減税で、
メーカー希望小売価格3,097,000 円、
<取得税減税額91,950 円、重量税減税額56,700 円:合計148,650 円の減税>

グレードが250XLは、50%減税で、
メーカー希望小売価格2,835,000 円、
<取得税減税額95,625 円、重量税減税額56,700 円:合計56,700 円の減税>

グレードが250XL[ HDDナビ付]]は、50%減税で、
メーカー希望小売価格3,172,000 円、
<取得税減税額95,625 円、重量税減税額56,700 円:合計56,700 円の減税>

グレードが250ハイウェイスター[ HDDナビ付]は、50%減税で、
メーカー希望小売価格3,302,000 円、
<取得税減税額100,050 円、重量税減税額56,700 円:合計156,750 円の減税>

<プレサージュの特徴>
プレサージュの特徴は使い勝手の良さ。「簡単、らくらくシートアレンジ」でサードシートのワンタッチ床下収納やキャプテンシートからベンチシートに切り替えられるセカンドシート横スライドなど、使い勝手の良いシートアレンジを採用している。

左右どちら側からでも自由に乗り降りができる両側スライドドアの採用で乗降が便利で、フラットで低いフロア、豊富な収納スペースなども実用性が高い。
インテリアはメーターやモニター、スイッチ類をセンター部に集中してレイアウトされている。搭載エンジンは直列4気筒2.5リッターとV型6気筒3.5リッターの2機種。左前方の視界をサポートする赤外線LED付きサイドブラインドモニターなどオプション装備も充実。
安全装備面では、SRSサイド&カーテンエアバッグを全車に標準装備とし、サード席までカバーするSRSカーテンエアバッグシステムをオプションで設定。

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日産ピノのエコカー減税

☆日産ピノのグレードによる減税は以下のとおりです。

グレードがSは、75%減税で、
メーカー希望小売価格820,000 円、
<取得税減税額16,600 円、重量税減税額9,900 円:合計26,500 円の減税>

グレードがS FOURは、50%減税で、
メーカー希望小売価格942,000 円、
<取得税減税額12,700 円、重量税減税額6,600 円:合計19,300 円の減税>

<ピノの特徴>
ターゲットは20歳前後の女性層で、可愛らしさと低価格が特徴の車。軽自動車の「低価格・低燃費」という要件をベースに、優れた燃費性能と日産扱いの軽自動車の中でも経済性の高い車となっている。

外観やシートデザインに優しさが感じられるシンプルでカジュアルなデザイン。乗り降りの良さ、クラストップレベルの最小回転半径などによる運転のしやすさ、ほぼフラットになる荷室などを採用し、気軽に便利に使えるようになっている。
搭載エンジンは直列3気筒0.66リッターの自然吸気DOHCのみの設定。トランスミッションはグレードに応じて5速MT、3速AT、フルレンジ電子制御4速ATなどが組み合わされている。
抗菌仕様やクリーンフィルターなどによる室内快適性能のインナーグリーンを採用。その他、リモコンエントリーシステムやCD一体AM/FM電子チューナーラジオを標準装備。
安全装備面では運転席・助手席SRSエアバッグシステム、EBD付きABSなどを全車に標準装備している。

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日産オッティのエコカー減税

☆日産オッテイのグレードによる減税は以下のとおりです。

グレードがS [ 2WD・5MT ]は、50%減税で、
メーカー希望小売価格950,000 円、
<取得税減税額12,800 円、重量税減税額6,600 円:合計19,400 円の減税>

<オッティの特徴>
三菱自動車よりOEM供給を受けて販売しているモデルで、スクエアのシンプルで機能的なデザイン、殆どの車種が全高155センチで大抵の立体駐車場にも入ることが特徴の軽自動車。

搭載エンジンは、エンジン制御システム改良などによる燃費向上させた直列3気筒の自然吸気SOHCが基本。オーテックジャパンによる、専用バンパー&グリル・光輝モール・ヘッドランプ・アルミホイールなどのエクステリアと、スポーティなブラックトーンインテリアを持つカスタムカー「ライダー」を設定。クールなスタイルに仕上がっている。
装備、デザイン、オプションなどの設定はグレードにより細かく異なる。
安全装備面では、EBD付きABSや運転席・助手席SRSエアバッグなどを全車に標準装備としている。

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日産マーチのエコカー減税

☆日産マーチのグレードによる減税は以下のとおりです。

グレードが12S [ 2WD・5MT ]は、50%減税で、
メーカー希望小売価格1,143,000 円、
<取得税減税額25,700 円、重量税減税額18,900 円:合計44,600 円の減税>

<マーチの特徴>
ボディカラーが特徴的なハッチバック型のコンパクトカー。「ユーザーフレンドリーを追求した、おしゃれな新世代コンパクトカー」をコンセプトに、女性ユーザーをターゲットにしている。スタイルの可愛らしさと運転のしやすさが特徴。

インテリアでは、ダッシュボードが低い位置に設定され、室内がかなり広く見える。 カラーも、開放感のある明るいムード。スイッチなどの操作性を高め統一カラーとすることで、ハイレベルで機能的なデザインに仕上がっている。

クラス初のサイドエアバッグに、両手が塞がっていても使えるインテリジェンスキーなどの充実装備が採用されている。また、開口部の高さ、形、段差の少なさなど乗り降りの性能も抜群。
運転機能面では、視界が広く、小回り性能が良い。エンジンは新開発の1.2リッターと1.4リッター。また、車体後部のモーターで後輪を駆動する電動4WDシステム、 e.4WD車が設定されているのも現行マーチの大きな特徴。
安全装備面では、運転席・助手席アクティブヘッドレストを全車標準化している。

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日産ウイングロードのエコカー減税

☆日産ウイングロードのグレードによる減税は以下のとおりです。

グレードが15M [ 2WD・エクストロニックCVT ]は、75%減税で、
メーカー希望小売価格1,740,000 円、
<取得税減税額58,725 円、重量税減税額42,525 円:合計101,250 円の減税>

グレードが15M authentic [ 2WD・エクストロニックCVT ]は、75%減税で、
メーカー希望小売価格1,660,000 円、
<取得税減税額56,025 円、重量税減税額42,525 円:合計98,550 円の減税>

<ウイングロードの特徴>
ウイングロードは、軽快な走りとクラストップレベルのユーティリティ機能が特徴。大型エアロバンパーによる精悍なスタイルをもつエアロシリーズ、軽快感のあるベーシックシリーズの2つがある。

後席のシートスライドとリクライニング機能により、十分な荷室容量を確保しつつも、クラスを超えたニールームを誇る快適な後席空間を実現している。またフルフラットシートにより、ゆったりとくつろげる室内空間を実現。また、「リモコンフォールディングシートシステム」、「イージーラゲッジベンチ」「大容量アンダーボックスシステム」などの実際の使用シーンに基づき開発された機能設定で利便性の向上が図られている。
エンジンはいずれも直列4気筒DOHCで、1.5リッターリーンバーンとそれの低公害LEV仕様、1.8リッターとそれのリーンバーン、2リッターが可変バルブリフト&タイミング機構付きの「NEO VVL」。組み合わされるのは5速MT、4速AT、2.0専用となる6速マニュアルモード付無段変速のHYPER CVT-M6の3種類。駆動方式は通常のFFと、路面状況や車速に応じて、前後トルクを最適にコントロールする4WDシステムとの選択が可能。走行機能を高め、シーンに合わせて快適な乗り心地を実現している。

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日産ティーダ・ラティオのエコカー減税

☆日産ティーダ・ラティオのグレードによる減税は以下のとおりです。

グレードが15M [ 2WD・エクストロニックCVT ]は、75%減税で、
メーカー希望小売価格1,625,000 円、
<取得税減税額54,825 円、重量税減税額42,525 円:合計97,350 円の減税>

グレードが15G [ 2WD・エクストロニックCVT ]は、75%減税で、
メーカー希望小売価格1,785,000 円、
<取得税減税額60,225 円、重量税減税額42,525 円:合計102,750 円の減税>

グレードが15B [ 2WD・エクストロニックCVT ]は、75%減税で、
メーカー希望小売価格1,322,000 円、
<取得税減税額44,550 円、重量税減税額42,525 円:合計87,075 円の減税>

<ティーダ・ラティオの特徴>
ティーダ・ラティオは、コンパクトカーであるラティオから派生し、誕生したモデル。最大の特徴はモダンで高級なインテリア、クラスを超えた広い居住性、高い走行性能と快適な乗り心地にある。これからの小型セダンの新しい基準を創出する車といわれている。

インテリアは高級感あふれる木目調パネルを採用し、室内は大型セダン並みの広い居住性があり前後席ともゆったりと足が伸ばせるくつろぎ空間を確保、トランクルームはクラス最大の467リッターという大容量を実現している。そして、エンジンは街中での乗りやすさにこだわり新開発されたHR15DE型1.5リッター直4エンジンを搭載し、滑らかな加速と低燃費を実現したエクストロニックCVTか4速ATが組み合わされており、高い走行性能がある。
また、安全装備の面では、前席アクティブヘッドレスト、デュアルエアバッグを全車に標準採用している。

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日産ティーダのエコカー減税

☆日産ティーダのグレードによる減税は以下のとおりです。

グレードが15M [ 2WD・エクストロニックCVT ]は、75%減税で、
メーカー希望小売価格1,595,000 円、
<取得税減税額53,775 円、重量税減税額42,525 円:合計96,300 円の減税>

グレードが15G [ 2WD・エクストロニックCVT ]は、75%減税で、
メーカー希望小売価格1,730,000 円、
<取得税減税額58,350 円、重量税減税額42,525 円:合計100,875 円の減税>

<ティーダの特徴>
ティーダは、これまでのコンパクトカーの基準を超えた高級なインテリアとクラスを超えた居住性、高い走行性能などのハイクオリティが特徴。

インテリアはゆったり感と軽快さがテーマで、空間を広くみせる個性的なデザインや全体を引き締めるディテール処理で乗る人を刺激し心を動かす上質でアクティブな室内を実現している。ロングスライドが可能なリアシートを採用し、前後席ともゆったりくつろぐことができる、大型セダン並みの有効室内長を確保している。
エンジンは1.8リッターと1.5リッターのDOHC。ショックアブソーバーに上級車仕様の装備を搭載し、優れた操縦安定性と快適な乗り心地を提供。
安全装備面では前席アクティブヘッドレスト、デュアルエアバッグ(運転席・助手席SRSエアバッグシステム)を全車に標準採用している。

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日産ノートのエコカー減税

☆日産ノートのグレードによる減税は以下のとおりです。

グレードが15X [ 2WD・エクストロニックCVT ]は、75%減税で、
メーカー希望小売価格1,332,000 円、
<取得税減税額44,925 円、重量税減税額42,525 円:合計87,450 円の減税>

グレードが15X Fパッケージ [ 2WD・エクストロニックCVT ]は、75%減税で、
メーカー希望小売価格1,290,000 円、
<取得税減税額43,500 円、重量税減税額42,525 円:合計86,025 円の減税>

グレードが15G [ 2WD・エクストロニックCVT ]は、75%減税で、
メーカー希望小売価格1,500,000 円、
<取得税減税額50,625 円、重量税減税額42,525 円:合計93,150 円の減税>

グレードが15RS [ 2WD・エクストロニックCVT ]は、75%減税で、
メーカー希望小売価格1,500,000 円、
<取得税減税額50,625 円、重量税減税額42,525 円:合計93,150 円の減税>

グレードが15RX [ 2WD・エクストロニックCVT ]は、75%減税で、
メーカー希望小売価格1,715,000 円、
<取得税減税額57,825 円、重量税減税額42,525 円:合計100,350 円の減税>

<ノートの特徴>
「爽快に走れる、フレキシブルに使えるコンパクト」をコンセプトにしたコンパクトカー。立体パーキングにも入る全高と5ナンバー枠に収まるボディサイズながら、大人5人が快適に過ごせる室内空間を実現している。

運転席まわりは使いやすい設計。ユーティリティ面では、4つの収納モードをもつ2段マルチトランクを採用し、必要に応じてアレンジすることで、大きなもの、長いもの、汚れたものなどを効率的に載せることができ、室内を効率的に使う工夫がされている。 また、室内はポケット類が豊富で、小物類などの収納など利便性が高い。
搭載エンジンは109馬力を発揮する新開発1500cc直列4気筒DOHC。最高出力は109馬力と標準的。これと無段変速機のエクストロニックCVT(FF車)または電子制御4速AT(4WD車)との組み合わせ。 これにより、継ぎ目のないスムーズな加速が可能となり、快適なドライブが楽しめるのが特徴。

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日産キューブのエコカー減税

☆日産キューブのグレードによる減税は以下のとおりです。

15X Vセレクション [ 2WD・エクストロニックCVT ]は、75% 減税で、
メーカー希望小売価格1,620,000円、
<取得税減税額54,675円、 重量税減税額42,525円:合計97,200円の減税>

15X [ 2WD・エクストロニックCVT ]は、75% 減税で、
メーカー希望小売価格1,620,000円、
<取得税減税額49,275円、 重量税減税額42,525円:合計91,800円の減税>

15S [ 2WD・エクストロニックCVT ]は、75% 減税で、
メーカー希望小売価格1,380,000円、
<取得税減税額46,575円、 重量税減税額42,525円:合計89,100円の減税>

15G [ 2WD・エクストロニックCVT ]は、75% 減税で、
メーカー希望小売価格1,820,000円、
<取得税減税額61,425円、 重量税減税額42,525円:合計103,950円の減税>

15X FOUR Vセレクション [ e-4WD・エクストロニックCVT ]は、50% 減税で、
メーカー希望小売価格1,837,000円、
<取得税減税額61,950円、 重量税減税額42,525円:合計104,475円の減税>

15X FOUR [ e-4WD・エクストロニックCVT ]は、50% 減税で、
メーカー希望小売価格1,677,0000円、
<取得税減税額56,550円、 重量税減税額42,525円:合計99,075円の減税>

<キューブの特徴>
「キューブ」は、窓の数やピラーの位置など、車体の外観が左右非対称という、ちょっと変わったクルマ。また、扱いやすさには定評があり、特に若者を中心に人気が高い。
「キューブ」という名の通り、カクカクとした外観が特徴のコンパクトカーだが、昨年フルモデルチェンジした新型は、川原に転がる自然石の形状を意識して、従来のカクカク感を残しつつも、角に丸みを持たせてソフトな印象を採用。角の丸くなったウインドウは、写真立てのように乗る人をチャーミングに見せる効果を狙っている。

インテリアは“自分の部屋にタイヤが付いて、移動する感覚”がテーマ。シートには厚めのクッションを採用、屋根に大きく開口されたガラスルーフは、日本家屋の障子と同じような、優しい調光を実現。
スピーカーやカップホルダー、ルーフなどには、水の波紋をモチーフとした造形をあしらって、自然の造形を手本にした、心地のよいクルマ作りが試みられている。
エンジンは1.5L DOHC水冷直列4気筒で、トランスミッションはCVTの組み合わせ。カラーバリエーションは新色を加えた全10色から選択可能。

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